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第3回ラグビードクターフォーラムin九州〔2月15日〕/レポート

 2月15日(土)に、第3回ラグビードクターフォーラムin九州が、ホテルセントラーザ博多にて行われました。当日は、関東地方などは飛行機の欠航が多数発生したにもかかわらず、日本全国から約150名が参加しました。

 この第3回ラグビードクターフォーラムin九州は、年に一度、全国のラグビーに携わる医師や医療関係者が集まり、ラグビーにおける重症事故を減らすために行われている会で、昨年までの関東・関西に続いて、今回福岡にて開催されました。

 今回は、「2019年にRugby World Cup日本開催への中長期的取組」という題で薫田真広氏(日本代表戦略室長)の講演をお聞きしたり、脊髄損傷についての取組みなどを各ドクターが発表しました。

 安全なラグビーの実施のために、このような活動を引き続き、地道に行なっていきます。

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